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【クラウドPBX完全比較バイブル】~クラくらべ~ » クラウドPBXの失敗しない選び方NAVI

クラウドPBXの失敗しない選び方NAVI

大企業を中心に導入が進んでいるクラウドPBXですが、残念ながら導入に失敗している企業も少なくありません。ここでは、クラウドPBXの導入を失敗しないための4つの選び方をご紹介します。

また、トップページではこだわり別・機能別で探せるおすすめクラウドPBXを紹介します。

気になるクラウドPBXがあれば、サービスの提供元や販売代理店に問い合わせてみましょう。

「こだわり別or欲しい機能で探すおすすめクラウドPBX」を見る

大手企業向けのクラウドPBXの選び方とは?

大手企業では、クラウドPBXを導入することで、各拠点間の通話料削減・設備代やメンテナンス代などコスト削減・業務効率改善などさまざまなメリットが期待できます。

大手企業でクラウドPBXを選ぶ際に注意したいのが、回線数です。サービスによっては、使用可能な回線数やユーザー数が限られる場合があるので、現在必要な回線数だけでなく、将来的に社員が増える場合も見据えてサービスを選びましょう。

また、利用している基幹システムとの連携も要チェック。こちらも、連係の可否はサービス提供者によって異なるため、事前にベンダーに確認するのがおすすめです。

「大手企業向けのクラウドPBXの
選び方とは?」を詳しく見る

中小企業向けのクラウドPBXの選び方とは?

中小企業でクラウドPBXを導入するメリットは、ロケーションフリーで通話ができる点です。外出先や自宅でも通話ができるので、機会損失を防ぎ、サービスの充実を図ることができます。

中小企業では、やはり費用に注目してサービスを選びたい方が多いでしょう。プランはサービス会社によって大きく異なるため、初期費用や月額費用、追加IDの費用、搭載機能などをよく確認して選ぶのがおすすめです。

ここでは、中小企業がクラウドPBXを導入するメリットや、必要な機能、選ぶ際に注意したいポイント、初期費用0円で月額費用が1万円以下のクラウドPBX3選などをご紹介します。

「中小企業向けのクラウドPBX
の選び方とは?」を詳しく見る

クラウドPBXを音質で選ぶなら?

クラウドPBXは、インターネット環境を利用してビジネスフォンの機能を利用するため、その音質に不安を持っている人が多いようです。音質の良いクラウドPBXを見分けるポイントは、総務省判定基準です。クラスAを取得しているサービスなら、固定電話レベルの高い音声品質を期待することができるでしょう。

ここでは、クラウドPBXが音質が悪いと言われる理由や、音質の良いクラウドPBXを見分けるポイントをご紹介します。総務省判定基準クラスAを取得しているクラウドPBX2選もまとめているので、ぜひご参考にしてください。

「クラウドPBXを音質で選ぶなら?」を詳しく見る

クラウドPBXを安さで選ぶなら?

クラウドPBXの料金は、「初期費用」「月額基本料金」「通話料」の3つで考えなくてはなりません。料金相場は、初期費用0円~5万円、月額基本料金1,500円~2,500円前後(1回線あたり)、通話料3分8円前後(国内で固定電話に発信した場合)です。

利用する回線数・ユーザー数や、各会社のプランによって大きく異なるため、初期費用、月額費用、IDあたりの追加料金などをよく比較し、自社に合ったプランを選ぶのがおすすめです。

ここでは、クラウドPBXの費用相場や、コストを抑えてクラウドPBXを導入するポイントをご紹介します。

※参照元:アイミツ(https://saas.imitsu.jp/cate-pbx/article/h-1664
※2022年9月30日調査時点

「クラウドPBXを“安い”で
選ぶなら?」を詳しく見る

こだわり別
おすすめクラウド
PBX 5

ここでは調査した20製品のうち、公式サイトに導入実績や実例を記載している信頼できるクラウドPBXの中から、
こだわり別におすすめのサービスを紹介します。

※2022年9月30日調査時点で、「クラウドPBX」とGoogle検索し表示されるクラウドPBX対応の会社20社のうち、導入実績や実例を公式サイトに掲載している10製品をピックアップ。そのなかで、公式HPで確認できる情報もとに以下の条件でこだわり別に各商品を選定しています。
■コスト・安さ=モバビジ(導入費用・月額費用が最も低価格だったため)
■システム連携=BIZTEL(連携できるシステム数が最も多かったため)
■導入スピード=CLOUD PHONE(導入までの日数が最も短期間だったため)
■導入実績=MOT/PBX(導入企業の社数が最も多かったため)
■音質=モバビジ(複数の機器で総務省判定基準クラスAを取得しているため)